私の在処

漫画とかアニメとか、たまにスポーツのこととかについての日記(多分)
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見て得した気になれる釣り画像(ただし一部の人のみ)

見て得した気になる釣り画像というものがあって、
最近釣り画像っぽいのはクリックするようにしています。
サムネのイメージどおりだと逆にがっかりする(爆)

これなんかも、嫌いな人は嫌いなんでしょうけど、
私はこの戦慄するような旋律は好きだな。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1894878

あ、一応書いておきますけど、決して気持ちいいものではないですよ。
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なんとなく


一日仕事で、まだこれから仕事が残ってるわけですが、

今日は私の誕生日です。

なんだかな〜。

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よしながふみさんのいう「やおい」に共感

海燕さんがこういう記事を書いておられました。

「やおい」の根底にある感情についてのお話。
 なるほど。実に興味深いお話です。
 私は常々、恋愛よりも大切に思う感情がある、という話をしていて、その感情をうまく表現する言葉がないので歯痒い思いをしておりました。
 相手を大切に思う。その相手のために自分に出来ることはしてやりたい。でもそれは恋愛感情ではない。何が違うのか。それにより相手から何の見返りも求めることがないからです。
 日常生活のなかで、折に触れて指摘されるんですよね。
「お前は無駄なことばっかりやってる」
 でも、その無駄なことをしてる時が、私にとっては一番幸せなんですよ。そのことが、普通に恋愛してる(または過去に恋愛して結婚した)ような人にはストレートには理解してもらえないんですよね。見えない大きな壁があるのを感じるのですよ。
 そんな私の感情は、実は「やおい関係」の一構成要素なのかもしれない。互いにそんな感情を持ったとき(実例あり)それは「やおい関係」の一形態として分類されるのでしょう。
 一般的なやおい作品を私が好きになれないことが多いのは、それが恋愛へと大した理由の描写もなく簡単にシフトされてしまうと感じてしまうことが多いからなんですよね。私の感覚では「やおい関係」は恋愛に近くて最も遠い関係だと思うのですよね。それが恋愛へ展開するには、よっぽどの理由がないと納得できない。でもそれゆえに、その理由が丹念に描写された作品に出会ったときは奇跡的なくらい魅力を感じるのですよね。 
 栗本薫の作品「猫眼石」の栗本薫と朝吹麻衣子の関係は私にとってその代表例の一つになります。あれは恋愛関係として描かれているのですが、本質的には「やおい関係」なんだと思います。だからこそあの作品は多くの欠点を持つにも関わらず、私の心に残り続けるのだ、と思っています。
 ただ、その辺の「やおい関係」と「恋愛関係」との距離に関する捉え方はあくまで「私の場合」です。これは個人差がある部分で、恋愛と「やおい関係」は最も遠いようで最も近い、と捉える人が多いみたいですね。特に女流作家の方の作品にそれを感じることは多いです。
 それだからこそ、その両方の解釈を包含するという意味でこの「やおい関係」という定義は秀逸だと感じています。いい感じ。
 あとはネーミングですね。なんかいい言葉ありませんかね?
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vistaから書き込みテスト

とりあえずテストしてみる。

ということで、新しいパソコンからアクセスしてます。

鬼のように性能アップしてるので、Vistaでもサクサク動いております。

ちなみにパフォーマンスは平均5.7位。CPUが弱点で5.3でした。

画面はとりあえずUXGAの一画面にしてますが、もう一個ディスプレイ欲しくなりますね、これ。

とりあえずインターネット接続までの手順が簡単になっているのは確かですね。
亀より遅い歩みながら、ユーザーサイドに歩み寄ってくれてるみたいです。

とりあえず、ぼちぼちと、いろいろ試してみることにします。

ちなみに、このパソコンの名前は「眞白」にしました(爆)わかる人だけわかってください。
それでは。
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超不健康だなもし。

調布健康だと変換されたw。
まぁそれはいい。

とりあえず不健康なんですわ。

その理由をあげてみる

1 花粉症
2 Kanon症
3 ……あれ、もうないや。

まぁ他にも仕事関係やら人間関係やら法事やら相続問題(え)やらいろいろあったわけですが。
とりあえず他のことは一段落ついた様子。
未解決のことはまだまだ多いですが、変に気に病まずに済むようになったのかな、と。
「それはそれ。 これはこれ。(サカキバラ監督談)」

んなわけでとりあえず残りの問題に対処してみた。
まず1の花粉症。

 とりあえず昔のマガジンのヤンキー漫画のような、でっかいかいマスクを導入。ナノテク効果の防花粉スプレーをマスクに噴射し防花粉効果を高める。
 鼻腔スプレーで花粉の定着を防御。さらに鼻腔クリームで侵入を防ぐ。
 さらに鼻うがい用洗浄器具も完備
 当然眼の洗浄液も職場自宅共に装備。目薬は症状に合わせて二種類をポケットに常備。
 衣類のホコリ取り用手袋で衣類に付着した花粉を除去。

 これで、だいぶんマシになりました。本当はゴーグルも付けたいのだけれど、さすがに抵抗があります。接客しないといけないしねぇw

 そんな感じで1はまだいいのですが、2については対策のしようがないです。
 今日の晩というか明日の朝1:00からまた放映ですが、これを見るのが辛い。不規則な生活サイクルの根本原因となっています。 
 せめて0:00から放送してくれたら楽なんですけどねぇ。

 今日はついに○○と××のエピソードの結末ですよ。当然起きて見ます。同時に2デッキで録画します。(片方はSD、片方はTS)おそらく2回は見返すので寝るのは早くて3時でしょう。
 その対策のために今日は残業せずに帰ってご飯食べて風呂入って午後8時前には寝ます。4時間ほど寝て0時前に起きて前回を見返してオンエアを待ちます。
 え、録画してるんだったらなぜ翌朝見ないのか、ですって?
 万が一録画ミスしてたらいかんでしょ。(実際以前にあったし(泣))
 まぁ来週でKanonも終わりなので、それからは健康的な生活がきっと待っていることでしょう。
 はっはっは。

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なんとなく考えたこと。

 自殺はよくない、という論調が昨年来そこかしこで目立っている気がする。
 
 何故なんだろうか。本人が選んだのだから、他人がその選択の正否を判定することに意味はないと思う。

 死ぬ気になればなんだって出来る、とかいうけど、実際そんなわけはない。死ぬ気になって、でもなんにもできないから死を人選んだんでしょうが。
 死ぬ気になってなんだって出来る人間は、死を考える前に既にやってるんじゃないだろうか。

 だから自殺を止めることがその自殺志願者のためになるかどうかなんてわかりはしない。

 正義の味方気取りでそれを行うことは少なくとも間違っている。


 ただ、私は自ら死を選ぶことはしない。少なくとも今は。

 死後、死者の世界があるのかどうかはわからない。

 もしなければ、待っているは無。
 少なくとも無よりはましな生活を送っていると思う。
 だから死なない。
 そして、もし死後の世界があるのならば、そこにあの子がいることになる。
 与えられた時が無限に存在すると仮定するならば、同一世界の存在との巡り会う期待値は限りなく1に近づく。
 つまり、あの子と出会う、ということだ。

 そして、今の自分をあの子に見せることを私は恥じる。

 ゆえに私は死を選ばない。

 ただ、それだけのこと。

 
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本屋で

いきつけの本屋で
アフタヌーンを立ち読みしてるお姉さんがいた。

「おおきく振りかぶって」を食い入るようにむさぼり読んでいた。

声をかけたくてたまらなかったが、なんとか耐え抜いた。

ちなみに私はファンロードを立ち読みしていて、
見知らぬ人に声をかけられたことがあります(実話)。
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大阪国際女子マラソンおまけ





↑レースとは全く関係ないがこのCM(日東電工だったかな?)の女の子が妙にかわいかった。(なんじゃそりゃ)

P.S. 気になったので調べてみた。この女の子は仲 里衣紗というらしい。
……あれ、この名前どっかで聞いたぞ。そうですよ。
アニメ「時をかける少女」の紺野真琴役のヒトじゃないですか。
 こんなかわいいとはしらなんだ。かなりびっくり。つうか現役コーコーセーですか〜、はぁ。世の中には凄い人がいるもんです。
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仕事で

仕事で、段ボールの箱を100個ほど潰さないといけないタスクがありまして、
手刀で破壊してたら、途中で小指の付け根が痛くなってきたので正拳に変えた。
確実に身体衰えてるなぁ。学生時代はそのぐらい全く兵器 平気だったんですが。

まぁ、昔は極真系の空手道場行ったりしてたからなぁ。

やはりもう少し身体を鍛えることにします。
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ものまね紅白の放映があった。

 ものまね王座決定戦(トーナメントの奴)は出来レースかもしれないが、優勝者に関してはストーリーをつくってあったりしてその辺を楽しめたりするのですが、ものまね紅白については、白組と紅組の勝敗に関してどっちが勝とうが変わらないので、楽しみ方がより限定されてしまうのかな、という印象があった。勿論純粋にものまねを楽しむべきなんだろうけど、でも、純粋にものまねを楽しむってどういうことなんだろう、とも思うわけです。
 ものまね紅白の演目をプロの分に限って考えるに、まずわかりやすい区分として、普通に歌を歌うパターンと、曲をBGMにショートコントをやるパターンにざっくりわけられると思います。
 近年ものまね紅白を見るとき私は後者のショートコントネタを楽しみに見る癖がついていました。

 というのは前者の場合において、オリジナルの特徴を大袈裟にデフォルメして芸として成立させるものの、歌としては魅力をあまり感じなかったりするパターンと、難しい歌をうまく歌いこなしてうまいんだけど、オリジナルとは少し(かなり)印象が違ってしまうパターンの二つの傾向が出てしまって、いまいち心が動かない、というところがあったわけですよ。

 ですが、今回のトリの中島みゆきをやった人は凄かったですね。
 一応20年以上中島みゆきのファンやってる私もびびりました。歌い出しのところ、全く同じなんだもん。
 曲は「銀の龍の背に乗って」だったんですが一応Dr.コトーの主題歌になる前からCDで聞いてた曲だけに、余計びっくりしました。CMとかでサビとか聞いてただけの曲で印象がそのままだー、とかというのと次元が違うわけですよ。

 実際最後までそのまんま、とは行かず、サビとかは普通のものまねだなーという印象だったのですが、サビ前までは本当に凄かった。これぞプロの技。というかものまねの本質、というか。いい物聞かせていただきました。
 大トリは清水アキラで歌、あるいはトータルの芸としては彼の方が上だと感じたのですが、その芸にはこの感動はなかったです。点数も中島みゆきのマネの人の方が高かったのでちょっと嬉しかった。

 でも、耳のいい人だときっとオリジナルとの違いがはっきりわかって同じ感動は味わえないのだろうな、とも思います。こういう時だけは音楽無能でよかったと思います。
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