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漫画とかアニメとか、たまにスポーツのこととかについての日記(多分)
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私の愛したコードギアス

  「コードギアス反逆のルルーシュ(以下「R1」と記述)」及び「R2」の放映が終了した。
 この作品は多くの人に視聴された。それゆえに様々な意見が出され、いろいろと批評も行われている。
 
 私もまた、最後まで通してこの作品を鑑賞した人間として、自分の今の思いを文章として残しておこうと思います。

 R2最終回を見終わったとき、そこに心地よい充足感と、そしてかすかな喪失感があった。少なくとも私は一視聴者として満足することが出来たのだと思う。

 ところで、果たしてこの作品世界においてルルーシュの残したものはなんだったろうか。
 
 ルルーシュは基本的に、妹のナナリーが望む世界を創ろうと行動していた。
 母が暗殺された時にその巻き添えとなり、足が不自由になったナナリー、さらに視力も失ったナナリー。そのナナリーが幸せに暮らせる世界をルルーシュは目指していた。
 R1で、最初は、暗殺の可能性を消す意味から、ブリタニア帝国打倒を目指し、ルルーシュは邁進する。
 しかし、ブラックリベリオンに失敗し、彼は記憶を封じられる。
 R2冒頭で記憶を取り戻したとき、彼のそばに、ナナリーの姿はなかった。
 次のルルーシュの最優先目標は「ナナリーの探索・奪回」となる。
 しかし、その行動の間に、ルルーシュはシャーリー、ナナリー、ロロといった近しい存在を喪っていった。
 そして、彼はもう一度回帰する。ルルーシュは再び、ナナリーの望んだ「優しい世界」を実現しようとしたのだ。(実際にはナナリーはまだ生きているのだが)
 そして、ルルーシュは皇帝シャルルを打倒した。
 シャルルは個全てが「接続」出来る集合体としての世界を創り上げようとした。
 各個人の過去の最も幸せであった状況で全てを固定出来るシステム。
 だが、それは各個の存在の否定にもつながる、としてルルーシュは否定した。
 ナナリーの望んだ「優しい世界」を彼は希求していた。
 そこに強い意志を感じた。
 では、ルルーシュの求める「優しい世界」とは何だったのだろうか。

 そこで、まず、シャルル打倒後の彼の動きを振り返ってみよう。
 彼はシャルル打倒後、皇帝となり、貴族制を廃し、財閥を解体する。
 「ゼロ・レクイエム」の開始である。
 次に、ルルーシュは神聖ブリタニア帝国の超合集国参加を宣言する。武力と民主主義による世界征服を彼は行った。
 ここにおいてルルーシュは、生きていたナナリーを皇帝候補として擁立したシュナイゼルと対決することになる。
 シュナイゼルは「ダモクレス要塞」を本拠とし、大量破壊兵器「フレイヤ」によって、世界を恐怖による支配の下、戦争のない平和な世界を創ろうと目論んだ。
 しかし、それは恐怖政治の下、押しつけられた平和に過ぎないとも言えた。
 このシュナイゼルの平和構想をルルーシュが強く否定したことから、ある程度「優しい世界」の外郭が見えたと感じた。
 それは、この世に生を受けた全ての人々が、自己の幸せを自己の責任のもと、自由に追求出来る世界なのではないか。
 そして、最終話にて、ルルーシュはついにナナリーと再会することになる。

そこに至る過程で重要なキーワードとして「明日」という言葉が出てくる。
第22話にてルルーシュはスザクに語る。
ルル「序の口だよ、まだ。これから俺は多くの血を流す。虐殺皇女の名が霞み、人の記憶から消え去るほどに。」
ルル「ユフィだけではない、ナナリーも。俺たちは失った。失い過ぎた。それでも明日を迎えるためには、まず世界征服から。口にすると笑ってしまうな。」
そこにc.c.が現れて「だが、お前達はやるつもりなのだろう」
ルル「ああ、ゼロ・レクイエムのために」
 このやりとりを見る限り、ゼロ・レクイエムの目的が「明日を迎えること」であると考えられる。

そして更に第24話のシュナイゼルとの対決に置いて「明日」に対する言及がある。

「あなたは今日で世界を固定しようと考えた。だが変化無き日常を生きるとは言わない。それはただの経験だ。」
「その連なりを知識というが」
「やはりあなたは優秀だよ。優秀過ぎるだけに見えていない」
「そう、シャルルは昨日を求めた。貴方は今日を。だが、俺は明日が欲しい」
「明日は今日より悪くなるかも知れない」
「いいや、よくなる。例えどれだけ時間がかかろうとも、人は幸せを求め続けるから」
「それが欲望につながるというのに ハハハ」
「愚かしさも極まったね。それは感情に過ぎないよ。希望や夢という名の虚構……」
「それが皇族という記号で世界を見下してきた貴方の限界だ。俺は何度も見てきた。不幸に抗う人、未来を求める人、みんなが幸せを願い、抗い続けた。ギアスも、仮面も、その根源は……。」
「矛盾だよ。他人の意志を否定し続けた君が、ここにきて人の意志を、存在を肯定しようというのは。もういい、私を殺したまえ。ただし、君もフレイヤで消える。私たちの命で世界に平和を……」
「だからこそ、貴方に俺は「ゼロに仕えよ」という言葉をプレゼントしよう」

 ここでルルーシュが提示した「明日」は、「変化のある日常の進んだ先としての未来」であり、人が幸せを求め続ける、その結果としてより良くなっていくというものである。
  無力でありながら、ルルーシュと向き合い続けることによりルルーシュの孤独を理解するに至ったシャーリーの想い。ただ純粋に理想を追い求めて、第一歩を踏み出しながら儚く散っていたユフィの想い。ルルーシュの触れたさまざまな人々の想いが、彼に人間の持つ力を信じさせたのだ。

そして彼はゼロ・レクイエムを成し遂げ、世界を彼が夢見た明日へと近づける。

 しかし、悲しいことであるが、その世界の明日を希求するために、今までルルーシュが行ったことが全て正当化できるわけではない。

 私は、ルルーシュは、そのことを十分に自覚していたと考える。
 彼はユフィやシャーリーの死に、心を切り裂かれながら、それでも向き合った。
 その中で、彼のギアスにねじ曲げられた人々のことが想起されないわけはないと考えるからだ。
 その上で彼が世界に「明日」をもたらしたから、と言って、それが、全ての贖罪になると考えたとは思えないのです。

 ただ、ゼロ・レクイエムはもう後戻りの出来ない段階まで進んでいた。
 彼の集めた人々の憎しみは、既に他にどこへも行き場がなかったから。

 そしてナナリーも、それについては同じ認識を持っていた。

「それは卑劣なのです。人の心をねじ曲げ、尊厳を踏みにじるギアスは」
「ではダモクレスはどうだ。強制的に人を従わせる卑劣なシステムではないのか」
「ダモクレスは憎しみの象徴になります」
「ッ!!」
「憎しみはここに集めるのです。みんなで明日を迎えるためにも」
(そうか、ナナリー、お前も。なら。)

 この時点では、外形としてナナリーはルルーシュを断罪し、葬り去ることで世界に「明日」を迎えようとしているとも捉えることが出来るだろう。
前後するが、ルルーシュに、ダモクレスを使用したのはお前かと問われ、
「はい。止めるつもりでした、お兄様を。例え、お兄様が死ぬこととなったとしても」
ナナリーはそう答えている。
 しかし、ナナリーはルルーシュの集めた憎しみを分かち合おうとしたのだ、と私は考える。
 例え、世界を敵に回しても、ルルーシュとともにある。それが彼女の素直な心の裡であった。

「ずるいです。私はお兄様だけでよかったのに。お兄様のいない明日なんて……!!」

この後、ルルーシュの死に際し、彼女の語った上記の台詞がそれを証明していよう。

 そして、ナナリーの生存を知ってから、動揺し、ずっとどこか迷い続けていたルルーシュが、このナナリーの「明日」を求める意志を確認した時点で、ゼロ・レクイエムの断行を決している。

(そうか、ナナリー、お前も。なら。)
「ルルーシュ・ビ・ブリタニアが命じる。ダモクレスの鍵を渡せ」
「イヤ、お兄様に渡してはいけない。これ以上、罪を!!」
ナナリーの瞳が深紅に染まり、その表情はやわらかく変容する。
「どうぞ、お兄様」
ナナリーはダモクレスの鍵を差し出す。

(ナナリー、お前はもう立派に自分の考えで生きている。だからこそ俺も俺の道を進むことが出来る。)
「ありがとう、愛してるよ、ナナリー」

 ルルーシュは自分亡き後のナナリーのことが気がかりだった。
 元々、「ゼロ・レクイエム」はナナリーが死んだと彼が思いこんだ後に考え出された計画だった。ナナリーの存在は全く考慮されていなかった。
 それ故に、ナナリーの存命がルルーシュを激しく動揺させていたのだが、ルルーシュは、ナナリーが、自分と同じ「明日」を志向していることを確認し、また、自分がいなくなることで、ナナリーが、世界に「明日」をもたらす人生を送ることが可能だと確信した。

 逆に、自分が生き残れば、自分とともにナナリーが世界の人々の憎しみを全て受けなければいけないのだ、と悟った。

 それでも、彼はナナリーと共に、地獄の日々を生き続ける、という選択をとることも出来たのだと思う。
 ギアスを行使し続け、スザクを敵に回してさえ、彼はナナリーと共に生き続けることが出来たはずだ。
 しかし、彼はそうしなかった。
 それは、彼のギアスにより犠牲となった名もない人々への思いを馳せたから、ではなかっただろうか。

 彼は、判断を誤った。どこで? そもそも、この物語の最初からだろうか。
 そうかもしれない。
 彼は、既にその死をもってすら贖うことの不可能な罪を重ねていた。
 だが、その彼が自らを消したことにより、世界はほんの少しだけ優しくなった。
 それはすぐに壊れる平和、なのかもしれない。十分に有り得ることである。
 その強いられた犠牲に比して、それは充分な成果とはいえないだろう。
 しかし、その思いは、ルルーシュが生き、そして死した証として、人々の心を動かした。

 ラストのc.c.の笑顔こそが、その象徴であろう。

 ルルーシュは大罪人である。

 しかし私は、彼の中に宿った一片のまっすぐな思いに自分の心を重ねて涙した。

 それは感傷なのだろう。しかし、なんと心地よい感傷なのだろうか。

 そして、ただうずくまっていただけだった私は、彼に動かされ、再び歩み始めた。

 ただ一言、お礼を言いたい。ありがとう。
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